2007年10月04日

「きらりん☆レボリューション」 (第77回) を見る。  2007:10:04:02:01:15

・2007年9月28日(金)18:00〜18:30、テレビ東京系列。

#77 フォーエバー♪ きら☆ぴかラストコンサート♪♪

 「イタズラチラシ騒動で、アイドルの仕事に嫌気がさしてしまったひかる。部屋に閉じこもり事務所からの連絡には一切出ない。コンサートを中止にしようという村西社長に対し、きらり一人でも、ファンのためにコンサートをやるという。きらりは、ひかるが傷ついているのは、自分がアイドルになることを勧めたからで、もうこれ以上ひかるを傷つけたくないという思いから説得に行こうとしない。騒動を聞き、駆けつけた宙人に、パートナーのきらりがそれでいいのかと問われる。一方、ひかるの気持ちも、揺らいでいた。どうなる?ラストコンサート!」 (公式サイトより)。

観月ひかる (声:萩原舞 (℃-ute))。きら☆ぴか (左から月島きらり (声:久住小春 (モーニング娘。))、観月ひかる (声:萩原舞 (℃-ute)))。
左側:
ひかる 「きらりちゃん、あのね、あたし、アイドルになって幸せだよ。ありがとう、きらりちゃん。」

右側:
ひかる 「きらりちゃんの手の温かさ、忘れない。」


今回のあらすじ。

@アイドルを辞める決心をしたひかる。村西は一連の騒動の後始末を終えたが、雲井に自宅まで送られたきらりは相当落ち込んでいる様子だった。

A黒木は一連の騒動を収めた写真を見て、これできら☆ぴかは終わりだと喜んでいた。
 結局、きらり一人できら☆ぴかラストコンサートを行うことになり、直ちにリハーサルが始まったが、やはり、きらりは本来いるべきひかるがいないことに違和感を禁じえない様子であった。
 村西から事情を聞いた宙人は海外ロケに出発する直前であるにもかかわらず、事務所を飛び出して行った。
 ひかるは相変わらず部屋に閉じこもったままで、ワタルの説得にも応じようとしない。
 きらりはパートナーが支えてあげなくてどうするという宙人の言葉でひかるの揺れる気持ちを察し、宙人とともにひかるを迎えに行くためにコンサート会場を後にした。

B一方、ひかるもふーさんが取り出したファンレターを見て、きらりと一緒にステージに立ちたいという気持ちを思い出し、家を飛び出して行った。
 かくして、きら☆ぴかラストコンサートは無事に開催された。黒木はきらり達と正々堂々と勝負したいという麻央と美央を御払い箱にすると、胸に一物を持ったまま去って行った。
 ひかるはアイドルになれたことを改めてきらりに感謝し、きら☆ぴかラストコンサートは幕を閉じた。







カテゴリ [ ハロプロ日記。 ]
2007年10月04日 02時01分15秒 |コメント(0) |トラックバック(0) |
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